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平和ボケのつけがきている
今の韓国や中国の日本パッシングはひどい状況だ。やりたい放題といってよい。
しかし、それを許してきたのは、今まで何とかなるだろうと手を打ってこなかった日本人に責任がある。平和ボケだ。

とりわけ教育界では、散々中国や韓国を良い国と言ってきた。
しかし、韓国は本当に自由主義、民主主義国家と言えるか疑問だ。我々日本人が感じ取っている民主主義とはかけ離れた感覚を持っている国と強く認識すべきだ。そして生徒にたちにも教えるべきだ。

親日罪など、日本人の発想からは考えられない。例えば日本でなら、当時の敵国アメリカ等に協力した者の子孫に及ぶまで財産を没収するということだが、人間の尊厳を無視したことになるので考えもしないことだ。それが韓国では堂々と法律として通っている。一部の日本人への入国拒否もある。
日本人も今日の韓国の日本叩きを真に受けて、おかしいなと思う人がたくさん出てきた。日本人からは相いれないものがあるからだ。

もし私が韓国に生まれればその考えに染まる。日本への恨みを持つであろう。ただ、不思議なのは、韓国はキリスト教を信じている方が30パーセント弱いる。キリストの教えは恨みからの解放であった。恨みの民族から脱出することが本当に韓国を繁栄させる第1歩になると信じる。




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2013/08/19 12:22 | Comments(0) | 教育と政治

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