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いつまで騙されている! マスコミの偏向報道に気づくときがきた!
加計学園、いわゆる岡山理科大学出身の先生は、岡山県だけでなく大阪や兵庫などにも多数いるという。

岡山理科大学出身の先生が不満を語っていた。


マスコミは真実を知らせていないと




なので、7月10日の閉会中審議なるものをネットから拝見した。



前川前事務次官が語っていたことは、ほとんどがテレビなどですでに聞いたような内容だった。

しかも、質問を真正面から受けていないように感じた。

もう一人の参考人、加戸愛媛県前知事の話は、あのお歳で静かながらも迫力十分で内容が整然としていた。誰が聞いても納得のいくものだ。
 
本当に愛媛を思い日本を思うからこその言葉だと私は捉えた。


加計問題の本筋が手に取るように理解できた。納得できた。


ネットでは、ある大手のテレビや新聞が加戸前知事の話は流さず前川前事務次官の話のみを流すという不自然な報道をとったことに対する
大反発が起きていた。

マスコミは国民をだましていると、普通の人が理解できるレベルの幼稚な偏向報道だった。
   
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しかし、 東京都議選では、マスコミの印象操作にのせられた都民が、自民党を大敗に追い込んだ。当然、安倍政権の支持率も大きく下がった。
 
 
この波に乗ってマスコミは阿部降ろしの潮流を作りかけたが、前愛媛県知事加戸さんのにじみ出る誠意とそれを踏みにじむマスコミの対照的な姿に、国民は本当の闇はマスコミだと今気づき始めた。


首相憎しの偏った思想のマスコミによって日本がつぶされることは絶対避けなければならない。痛切に思う。


このようなバカげたことで、政府が時間を無駄に使っていては本当に解決しなければならない問題を取り残してしまうのではないか。
 
 
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2017/07/14 00:31 | Comments(0) | 教育と政治

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