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適正

「来年度どうする」この会話が多くなってきた。

トイレ談話や湯沸かし室談話のほとんどがそれに近い。


校長と話をしたとき、職員の気持ちを分かっていないなと悟った。
 
  明らかに仕事の内容及び適正を勘違いをしている。

校長室からのぞいた目でしか見ることができていない。

いや、それが普通の校長なのかもしれない。


「適正」を知ることは難しい。

だから、校長は職員室で耳を傾ける必要がある。
片隅に置かれている教員から主任級まで、耳を傾けるべきだろう。

1年目の教員が馬鹿で全く役にたたないと思っても、よく考えてみると、自分も1年目は同じだった。


助け合って夢を実現しよう。
教員同士が可能性を信じないとな

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2020/01/10 21:23 | Comments(0) | 学校変革

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